【仮想通貨】ICO MAS OYAMA COIN とは?

通貨名称 MAS OYAMA COIN
ティッカー MAS
発行数 5億枚

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MASとは?

サイトから

MASコインはブロックチェーンの暗号技術を利用しています。
MASの大きな違いとして「スマートコントラクト」という技術を利用している点です。
スマートコントラクトには、取引で行われる契約を自動的に実行・保存していく機能があります。スマートコントラクトを使うと、例えば誰にいつ送金するといった契約内容が自動的に実行されるのです。契約が実行されると、その実行内容はネットワーク上に保存されます。
MASコインは取引を行うと同時に、契約内容まで管理することができるのです。中央機関を介さずに契約内容を自動執行できる点が、MASコインの大きな特徴です。
また、MASコインのスマートコントラクトは、過去に交わされた契約内容をネットワーク上で半永久的に保存することが可能です。契約の経緯や権利譲渡などの履歴を保存することで、信用情報が自動的に蓄積されます。
取引で行われるすべての契約内容は、分散型ネットワークであるブロックチェーンに書き込まれますので、世界中の誰もがいつでも内容を精査・監査できるようになっております。また、不特定多数の人の目に常時さらされることで、偽造・改ざんは困難です。そのため、非常に信頼性の高いシステムといえます。

 

MASの特徴

MASコインはプルーフ・オブ・ステークという承認アルゴリズムを採用しています。
このプルーフ・オブ・ステークは、プルーフ・オブ・ワークが「もっとも多い演算量」を投入したノードが正しいものとされるのに対して、「もっとも多いコイン年数」を投入したノードが正しいとされるアルゴリズムです。

「コイン年数」とは、「コインの量×そのコインが使われなかった時間」のことであり、要するに「コインを長く持っている人」が報酬をもらえるわけです。
しかし、その人がずっと報酬をもらえるわけではなくて、一度「コイン年数」を投入してしまったら、そのコインのコイン年数はリセットされるので、次の取引は、その次にコイン年数の多い人が報酬をもらえるというシステムになっています。このアルゴリズムはプルーフ・オブ・ワークにおける大きな問題点を解決しています。

プルーフ・オブ・ワークにおいては、とにかく演算を早く処理したものが勝ちなので、スーパーコンピューターをたくさん持っているほど多くの仕事量をつぎ込んだ人が圧倒的に有利です。資本家などは、地方に大きな工場を借りて、数百台のスーパーコンピューターを稼働させて、マイニングをしています。
これはもう言ってみれば、力技です。力ずくで、マイニングの報酬をつかみ取ることができるわけです。
そうすると、多くの仕事量を投入できる人が、報酬を得て、さらにマイニング能力を高めて、またさらに報酬を得る、という構図が出来上がり、より強い資本を持ったマイナーだけが生き残ってしまいます。
MASコインのプルーフ・オブ・ステイクでは、PoWのような仕事量で取引の正しさを承認するのではなく、「コイン年数」で正しいことを証明するので、この「マイナーの寡占化」という問題は起きにくいと考えられています。

プルーフ・オブ・ワークのマイニングのようにCPUをフル稼働させて演算処理をする必要もないので、電気代も比較的かからず環境にやさしいと言えます。

 

管理人の感想

これはHIDOI。実は管理人は格闘技を若いずっとやっていましてその中で極真も行ってました。
実は極真は2つに分かれてるのですが僕は松井館長派の方に行っていました。
まさか極真の中の人が絡んでるとは思ってなくて興味本位で調べたら関わっててショックでしたww
これは中身どうのこうのじゃなくて空手を馬鹿にしてますね。
もともとあまりいいお話を聞かない方ですがさすがにこれはダメですねwww
管理人はここがツボでした

ホワイトペーパーから

暗号通貨の基軸通貨と言われるビットコイン1コインの価格は170万円を超え、時価総額は25兆円を超えました。
その市場規模と比較しても、MASの潜在的市場規模は圧倒的です。

何と比べてだよと。マジで大コケしてほしいICOですね。大山先生の名前が泣きます。
ホワイトペーパーのMR JOEの怪しさだけは見る価値ありました。

管理人のおススメ
評価なし

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